2010年04月05日

若狭沖で見つかったカメ、剥製にして展示(読売新聞)

 福井県若狭町沖で見つかったウミガメの一種「オサガメ」の剥製(はくせい)が完成し、同町世久見の同県海浜自然センターで展示されている。5月9日まで。

 オサガメは甲羅の長さ約110センチで、昨年6月、定置網にかかり死んでいた。同センターによると、主に外洋で生息しているため沿岸部で見つかるのは珍しく、剥製も国内には数例しかないという。

 絶滅が危惧(きぐ)されているが、若狭湾では昨年、計4件の発見が報告されており、同センター職員は「若狭湾に生息する生物の多様性を知ってほしい」と話している。

久々の卵? トキが産卵の可能性(産経新聞)
児童ポルノ担当を新設=検視、危機管理も体制強化−警察庁(時事通信)
女性宅で下着盗もうとした警視庁警部補を逮捕(読売新聞)
<訃報>原田俊夫さん89歳=早大名誉教授、元白鴎大学長(毎日新聞)
「復活の成否は不撓不屈の一心」日航入社式(読売新聞)
posted by イワキリ リョウゾウ at 18:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。